| Hint | Answer | % Correct |
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| 長井線を山形鉄道に移管(10/25) | 1988年 | 100%
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| 東海道・山陽新幹線で100系「グランドひかり」運転開始(3/11) | 1989年 | 100%
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| 寝台特急「北斗星」3・4号を定期列車に格上げ、定期列車3往復体制に(3/11) | 1989年 | 100%
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| 東海道線蒲郡~大垣間で新快速が運行開始(3/11) | 1989年 | 100%
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| 伊田線・糸田線・田川線を平成筑豊鉄道に、湯前線をくま川鉄道にそれぞれ移管(10/1) | 1989年 | 100%
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| 相模線が電化、朝夕の一部列車が横浜線八王子駅まで乗り入れ開始。神奈川県内での気動車による定期運用が消滅(3/16) | 1991年 | 100%
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| 七尾線津端~和倉温泉間が電化開業、特急「雷鳥」「スーパー雷鳥」「しらさぎ」が北陸本線から直通開始。七尾~輪島間をのと鉄道に移管(9/1) | 1991年 | 100%
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| 「のぞみ」が運転区間を山陽新幹線の博多まで延長(3/18) | 1993年 | 100%
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| 大船渡線快速「むろね」を快速「スーパードラゴン」に改称(3/18) | 1993年 | 100%
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| 特急「ドリームつばめ」「ドリームにちりん」「にちりんシーガイア」運転開始(3/18) | 1993年 | 100%
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| 中央東線新宿~立川間の中距離電車が廃止(12/1) | 1993年 | 100%
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| キハ281系を使用した特急「スーパー北斗」運転開始(3/1) | 1994年 | 100%
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| 1月17日に発生した阪神・淡路大震災による復旧作業が完了、JR神戸線が全線開通(4/1) | 1995年 | 100%
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| 身延線の急行「富士川」を373系を使用した特急「ふじかわ」に格上げ(10/1) | 1995年 | 100%
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| 山陰本線園部~綾部間、京都丹後鉄道宮福線の電化完成に伴い電車特急「きのさき」「はしだて」「たんば」「文殊」運転開始。JR難波駅が地下化(3/16) | 1996年 | 100%
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| 北越急行ほくほく線が開業、特急「はくたか」運転開始(3/22) | 1997年 | 100%
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| 北陸新幹線高崎~長野間(長野新幹線)が開業。信越本線横川~軽井沢間廃止、軽井沢~篠ノ井間を第三セクター鉄道「しなの鉄道」に転換(10/1) | 1997年 | 100%
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| 磐越西線で臨時快速「SLばんえつ物語号」を設定(3/13) | 1999年 | 100%
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| 寝台特急「カシオペア」運転開始、「北斗星」は3往復のうち1往復を臨時化(7/16) | 1999年 | 100%
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| 東京臨海高速鉄道りんかい線が全通し、埼京線との直通運転を開始(12/1) | 2002年 | 100%
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| 磐越西線の特急「あいづ」「ホリデーあいづ」が快速「あいづライナー」に格下げ、同線から定期特急列車が消滅(10/1) | 2003年 | 100%
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| 寝台特急「彗星」が廃止、「あかつき」と「なは」が併結運転に(10/1) | 2005年 | 100%
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| 富山港線営業終了(2/28)、富山ライトレールに移管し運営開始(4/29) | 2006年 | 100%
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| 東武鉄道との直通特急「日光」・「きぬがわ」・「スペーシアきぬがわ」が新宿~東武日光・鬼怒川温泉間で運転開始(3/18) | 2006年 | 100%
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| 仙台空港アクセス線が開業。東北本線との直通開始(3/18) | 2007年 | 100%
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| おおさか東線放出~久宝寺間が開業(3/15) | 2008年 | 100%
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| 寝台特急「はやぶさ」「富士」が廃止。これにより東京駅発着のブルートレイン(客車列車)・九州発着の寝台特急・関門トンネルを通る特急列車が全廃(3/14) | 2009年 | 100%
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| 東北新幹線八戸~新青森間が延伸し全線が開業(12/4) | 2010年 | 100%
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| 東北新幹線でE5系を使用した「はやぶさ」が運転開始(3/5) | 2011年 | 100%
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| 特急「ドリームにちりん」が廃止(3/12) | 2011年 | 100%
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| 特急「あさぎり」の使用車両を小田急60000形(MSE)に変更・統一、御殿場~沼津間の運転を終了(3/17) | 2012年 | 100%
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| 秋田新幹線でのE3系の定期運用が終了。E6系への統一により「スーパーこまち」の愛称も消滅(3/15) | 2014年 | 100%
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| 寝台特急「あけぼの」の定期運行が終了(3/15) | 2014年 | 100%
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| 磐越西線で485系を使用した快速「あいづライナー」が運行終了(3/14) | 2015年 | 100%
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| 寝台特急「北斗星」の定期運行が終了。客車による定期寝台特急列車が消滅(3/14) | 2015年 | 100%
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| 東日本大震災で一部区間が不通になっていた仙石線が全線復旧、仙石東北ラインが開業(5/30) | 2015年 | 100%
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| 北海道新幹線新青森~新函館北斗間が開業(3/26)。新幹線開業に先立ち、特急「白鳥」「スーパー白鳥」急行「はまなす」が運転を終了(3/21) | 2016年 | 100%
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| 485系の特急列車での定期運行終了(3/21) | 2016年 | 100%
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| 特急「草津」・「あかぎ/スワローあかぎ」の全列車を651系での運転に(3/26) | 2016年 | 100%
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| 南武支線に小田栄駅が開業(3/26) | 2016年 | 100%
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| 常磐線・水戸線での415系の定期運用が終了(3/26) | 2016年 | 100%
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| 2009年10月の台風18号による災害で長らく不通となっていた名松線の家城~伊勢奥津間が復旧、名松線全線での運転が再開(3/26) | 2016年 | 100%
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| 千歳線美々駅、根室本線島ノ下駅、稲士別駅、上厚内駅、釧網本線五十石駅、函館本線東山駅、姫川駅、桂川駅、北豊津駅、蕨岱駅が廃止(3/4) | 2017年 | 100%
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| 内房線の特別快速を廃止(3/4) | 2017年 | 100%
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| 可部線可部~あき亀山間が延伸開業。JR化後の廃線区間の復活は全国初(3/4) | 2017年 | 100%
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| 総武快速線成田空港行きの快速「エアポート成田」の愛称名が廃止(3/17) | 2018年 | 100%
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| 鹿児島本線で運転されていた「準快速」を廃止、「区間快速」を新設(3/17) | 2018年 | 100%
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| 両毛線にあしかがフラワーパーク駅が開業(4/1) | 2018年 | 100%
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| 篠ノ井線・信越本線で189系を使用した「おはようライナー」が廃止(3/16) | 2019年 | 100%
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| 石勝線夕張支線新夕張~夕張間が廃止(4/1) | 2019年 | 100%
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| 東日本大震災の影響で運転を見合わせていた常磐線の富岡~浪江間が運転再開。これをもって常磐線は全線復旧となった。特急「ひたち」の3往復が仙台駅発着に延長される(3/14) | 2020年 | 100%
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| 常磐線の佐貫駅が「龍ケ崎市駅」に改称(3/14) | 2020年 | 100%
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| 熊本地震の影響により長らく不通となっていた豊肥本線が全線で運転を再開(8/8) | 2020年 | 100%
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| 特急「踊り子」の使用形式をE257系に統一。後述のライナー列車廃止と合わせて185系は定期運用から離脱、JR東日本管内における国鉄型特急車両の定期運用が終了。これに伴い臨時列車として設定されていた我孫子駅発着の列車が廃止(3/13) | 2021年 | 100%
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| 東海道線「湘南ライナー」「おはようライナー新宿」「ホームライナー小田原」をすべて廃止し特急「湘南」に格上げ(3/13) | 2021年 | 100%
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| 東海道線・宇都宮線・高崎線の通勤快速を廃止(3/13) | 2021年 | 100%
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| 七尾線の普通列車が521系に統一、415系800番台と413系の運行が終了(3/13) | 2021年 | 100%
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| 上越新幹線でのE4系「Max」の定期運用を終了(10/2) | 2021年 | 100%
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| 学園都市線にロイズタウン駅が開業。石狩当別駅を当別駅に、石狩太美駅を太美駅に改称(3/12) | 2022年 | 100%
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| 総武線快速で運転されていた通勤快速を廃止(3/12) | 2022年 | 100%
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| 宇都宮線小山~黒磯間、日光線でE131系を導入。205系の運転を終了しワンマン運転を開始(3/12) | 2022年 | 100%
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| 八高線・川越線でワンマン運転を開始。これにより209系3100番台は運行を終了(3/12) | 2022年 | 100%
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| 奈良線で103系の運行が終了(3/12) | 2022年 | 100%
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| 2011年7月の豪雨被害以来、長らく不通となっていた只見線会津川口~只見間が運転再開(10/1) | 2022年 | 100%
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| 高崎線特急にE257系5500番台を投入。「草津」は列車名を「草津・四万」に変更、「スワローあかぎ」は「あかぎ」に編入される形で列車名が廃止(3/18) | 2023年 | 100%
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| 東海道線の快速「アクティー」を廃止(3/18) | 2023年 | 100%
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| 和田岬線での103系の運行が終了(3/18) | 2023年 | 100%
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| 特急「つがる」の1往復の停車駅を絞り、「スーパーつがる」として運転(3/16) | 2024年 | 100%
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| 中央西線に区間快速を新設(3/16) | 2024年 | 100%
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| 大和路線に特急「らくラクやまと」を新設、「びわこエクスプレス」を「らくラクびわこ」に列車名変更(3/16) | 2024年 | 100%
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| 日豊本線竜ヶ水~鹿児島間に仙巌園駅が開業(3/16) | 2025年 | 100%
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| 奥羽本線新庄~院内間が復旧、ならびに同区間は電化廃止(4/25) | 2025年 | 100%
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| おおさか東線新大阪~放出間が開業、奈良駅から大和路線・おおさか東線・JR東西線を経由し尼崎駅まで運転されていた「直通快速」が新大阪発着に(3/16) | 2019年 | 75%
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| 特急「しおさい」にE259系を投入(3/16) | 2024年 | 75%
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| 奥羽本線改軌工事に伴い寝台特急「あけぼの」1往復を陸羽東線経由に変更、1往復を上越線・羽越本線経由に変更し「鳥海」に改称、急行「津軽」を仙山線経由に変更(9/1) | 1990年 | 67%
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| 東海道・山陽新幹線で500系の東京駅乗り入れを開始。「名古屋飛ばし」で知られた「のぞみ301号」は後続の「のぞみ1号」に統合(東京駅発車時刻を6時ちょうどに繰り上げ)される形で廃止(11/29) | 1997年 | 67%
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| E261系による特急「サフィール踊り子」が運転開始(3/14) | 2020年 | 67%
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| 常磐線各駅停車で、土曜・休日における我孫子~取手間の運転が取り止め(3/13) | 2021年 | 67%
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| 山形新幹線「つばさ」を全車指定席化(3/12) | 2022年 | 67%
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| 西九州新幹線武雄温泉~長崎間が開業、在来線の特急「かもめ」は「リレーかもめ」に(9/23) | 2022年 | 67%
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| 牟岐線の特急「むろと」を廃止(3/16) | 2025年 | 67%
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| 「一本列島」 青函トンネル開業(3/13)・瀬戸大橋開業(4/10)に伴う大規模ダイヤ改正 | 1988年 | 50%
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| 京葉線全線開業、205系の投入と快速電車を新設(3/10) | 1990年 | 50%
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| 奥羽本線福島~山形間が標準軌化(11/5) | 1991年 | 50%
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| 千歳線新千歳空港駅開業、快速「エアポート」運転開始(7/1) | 1992年 | 50%
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| 寝台特急「ゆうづる」「出羽」急行「八甲田」「津軽」などの廃止・臨時格下げ。特急「あいづ」を廃止し郡山発着の「ビバあいづ」に変更(12/1) | 1993年 | 50%
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| 土佐くろしお鉄道宿毛線(中村~宿毛駅間)が開業し、土讃線からの特急「南風」・「しまんと」・「あしずり」の一部が中村駅発着から宿毛駅発着に変更(10/1) | 1997年 | 50%
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| 常磐線でE653系増備に伴い485系「ひたち」がすべてE653系「フレッシュひたち」に置き換え、上野駅を発着する485系の定期特急列車が消滅(12/8) | 1998年 | 50%
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| 中央本線で有料指定制快速「セントラルライナー」が運転開始(12/4) | 1999年 | 50%
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| 宗谷本線で札幌~稚内間の急行「宗谷」「サロベツ」「利尻」を特急に格上げし「スーパー宗谷」「サロベツ」「利尻」として運転開始。旭川~稚内間の急行「礼文」が廃止され、北海道から昼行急行が消滅(3/11) | 2000年 | 50%
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| 新名古屋~高山間で運転されていた名古屋鉄道から高山本線に乗り入れる特急「北アルプス」が廃止(10/1) | 2001年 | 50%
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| 東北新幹線盛岡~八戸間が延伸開業。「はやて」が運転開始(12/1) | 2002年 | 50%
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| 万博アクセス列車として中央線・愛知環状鉄道線名古屋~八草間で「エキスポシャトル」「快速エキスポシャトル」の運行を開始(3/1) | 2005年 | 50%
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| 寝台特急「あさかぜ」「さくら」が廃止、「富士」が「はやぶさ」と併結運転に(3/1) | 2005年 | 50%
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| 寝台特急「北陸」が廃止。急行「能登」が臨時列車に格下げ、使用車両が489系ボンネット車から485系新潟車に置き換えとなり、ボンネット型先頭車による特急形車両の定期運用が消滅(3/13) | 2010年 | 50%
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| 富士駅のコンテナホーム改良に伴い、紙輸送列車がコンテナ列車化。これに伴い、ワム80000形を使用した貨物列車が全廃(3/17) | 2012年 | 50%
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| 浦和駅に湘南新宿ラインのホームを新設(3/16) | 2013年 | 50%
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| 宇都宮線上野~宇都宮間・高崎線での211系の定期運用が終了(3/15) | 2014年 | 50%
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| 内房線の東京~館山間で「特別快速」を新設(3/14) | 2015年 | 50%
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| JR線の定期急行列車が消滅(3/21) | 2016年 | 50%
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| 東海道線大垣駅から京都・大阪・神戸方面への直通列車が廃止(3/26) | 2016年 | 50%
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| 中央本線上野原駅・長坂駅が全ての特急列車が通過に(3/4) | 2017年 | 50%
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| 上越線・吾妻線の一部列車を高崎発着から新前橋発着に変更。新前橋で高崎発着の両毛線直通列車に接続する形に(3/4) | 2017年 | 50%
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| 牟岐線の特急「ホームエクスプレス阿南」が廃止(3/16) | 2019年 | 50%
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| 相鉄新横浜線西谷~羽沢横浜国大間が開業。相鉄本線海老名~埼京線新宿(一部は川越)間で相互直通運転開始(11/30) | 2019年 | 50%
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| 山手線・京浜東北線の田町~品川間に高輪ゲートウェイ駅が開業(3/14) | 2020年 | 50%
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| 磐越西線郡山~会津若松間の快速列車3往復に指定席を導入し、快速「あいづ」の名称を設定(3/14) | 2020年 | 50%
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| JR宝塚線の日中時間帯の丹波路快速・快速を、大阪駅~宝塚駅間で通過運転する区間快速に変更。同時間帯の普通列車は新三田駅発着から宝塚駅発着に(3/14) | 2020年 | 50%
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| 札沼線北海道医療大学~新十津川間が廃止(5/7) | 2020年 | 50%
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| 京葉線新習志野~海浜幕張間に幕張豊砂駅が開業(3/18) | 2023年 | 50%
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| 特急「成田エクスプレス」の中央線八王子乗り入れを取り止め(3/16) | 2024年 | 50%
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| 285系電車を使用した寝台特急「サンライズ出雲」・「サンライズ瀬戸」運転開始(7/10) | 1998年 | 33%
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| ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのプレオープンに伴い桜島線にユニバーサルシティ駅が開業(3/1) | 2001年 | 33%
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| 南武線の快速運転区間が全区間に拡大(3/14) | 2015年 | 33%
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| 日本海縦貫線を走る貨物列車が全てEF510形やEH500形の牽引に。富山機関区のEF81形が定期運行を終了(3/26) | 2016年 | 33%
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| 磐越西線が会津若松駅で系統分断。会津若松~喜多方間の列車が全て気動車に(3/12) | 2022年 | 33%
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| 宮福鉄道開業、大阪~天橋立間で特急「エーデル丹後」、急行「みやづ」運転開始(7/16) | 1988年 | 0%
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| 札幌駅一次高架化開業、函館本線札幌~苗穂間複々線化等に伴う改正、721系運行開始(11/3) | 1988年 | 0%
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| 京葉線新木場~南船橋間、市川塩浜~西船橋間開業、千葉港~蘇我間で旅客営業開始(12/1) | 1988年 | 0%
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| 中央線快速にて従来の特別快速を「中央特快」に改称、青梅線直通の「青梅特快」を運行開始(12/1) | 1988年 | 0%
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| 常磐線で651系を使用した特急「スーパーひたち」運転開始(3/11) | 1989年 | 0%
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| 特急「スーパー雷鳥」「エーデル北近畿」運転開始(3/11) | 1989年 | 0%
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| 東海道線東京~熱海間で快速「アクティー」新設(3/11) | 1989年 | 0%
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| 岡山地区で快速「Sunライナー」新設(3/11) | 1989年 | 0%
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| 標津線が廃止(4/30)、名寄本線・天北線が廃止(5/1) | 1989年 | 0%
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| 特急「スーパーくろしお」新設。天王寺駅構内に関西本線と阪和線の連絡線を新設し、「くろしお」の一部列車が梅田貨物線に乗り入れ新大阪・京都発着に(7/22) | 1989年 | 0%
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| 上越新幹線「あさひ」の一部下り列車で時速275km運転を開始。当時の日本最速記録(3/10) | 1990年 | 0%
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| 名古屋~松阪・紀伊勝浦間で伊勢鉄道線経由の快速「みえ」運転開始(3/10) | 1990年 | 0%
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| 783系を使用した特急「ハイパー有明」「ハイパーかもめ」「ハイパーにちりん」運転開始(3/10) | 1990年 | 0%
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| 宮津線を北近畿タンゴ鉄道に移管、特急「タンゴエクスプローラー」が登場(4/1) | 1990年 | 0%
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| 山陽新幹線博多駅~博多総合車両所間の回送線を利用した博多南線が開業(4/1) | 1990年 | 0%
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| 鍛冶屋線と大社線がそれぞれ廃止、バス転換(4/1) | 1990年 | 0%
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| 東海道本線に251系が投入され、特急「スーパービュー踊り子」として運転開始(4/28) | 1990年 | 0%
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| 千歳線にサッポロビール庭園駅が開業、海峡線新湯の里信号場を知内駅として旅客駅化(7/1) | 1990年 | 0%
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| 特急「スーパーホワイトアロー」「とかち」運転開始(9/1) | 1990年 | 0%
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| 中央・青梅線で、183系・189系による「おはようライナー高尾・ホームライナー高尾・おはようライナー青梅・ホームライナー青梅」が運転開始(3/16) | 1991年 | 0%
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| 急行「あさぎり」を特急列車に格上げ、371系・小田急20000形(RSE)に置き換え、運転区間を沼津まで延長(3/16) | 1991年 | 0%
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| 成田線成田~成田空港間が開業、特急「成田エクスプレス」運転開始(3/19) | 1991年 | 0%
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| 東北・上越新幹線上野~東京間開業(6/20) | 1991年 | 0%
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| 奥羽本線改軌工事の進捗に伴い特急「つばさ」を仙山線経由での運行に変更。米坂線の急行「べにばな」を快速に格下げ、米沢~山形間乗り入れ廃止(8/27) | 1991年 | 0%
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| 北陸本線坂田~長浜間を直流に切り替え、新快速の乗り入れ開始(9/14) | 1991年 | 0%
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| 東海道新幹線で300系を使用した「のぞみ」が新設。下り一番列車「のぞみ301号」は新横浜に停車し、名古屋・京都を通過するダイヤで「名古屋飛ばし」と大きな話題に(3/14) | 1992年 | 0%
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| 特急「ハウステンボス」運転開始(3/25) | 1992年 | 0%
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| JR四国から客車による定期普通列車が消滅(4/1) | 1992年 | 0%
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| 山形新幹線福島~山形間が開業(7/1) | 1992年 | 0%
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| 特急「有明」の西鹿児島駅発着列車を分離し「つばめ」として運転開始(7/15) | 1992年 | 0%
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| 予讃線高松~伊予市間の電化完成と8000系の本格投入により特急「しおかぜ・いしづち」が宇和島発着列車を除き電車化(3/18) | 1993年 | 0%
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| ディーゼル機関車牽引による特急「有明」の豊肥本線水前寺乗り入れ廃止(7/1) | 1994年 | 0%
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| 東北・上越新幹線でE1系「Max」運転開始(7/15) | 1994年 | 0%
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| 関西国際空港開港に伴い特急「はるか」運転開始。湊町駅をJR難波駅に、叡山駅を比叡山坂本駅に、嵯峨駅を嵯峨嵐山駅にそれぞれ改称(9/4) | 1994年 | 0%
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| E351系による特急「スーパーあずさ」を運転開始(12/3) | 1994年 | 0%
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| 智頭急行智頭線開通に伴い特急「スーパーはくと・はくと」運転開始(12/3) | 1994年 | 0%
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| 681系を使用した特急「スーパー雷鳥(サンダーバード)」を新設。阪和線に「関空特快ウィング」登場(4/20) | 1995年 | 0%
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| 特急「にちりん」の西鹿児島乗り入れを廃止、宮崎~西鹿児島間に特急「きりしま」を新設(4/20) | 1995年 | 0%
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| JR京都線神足駅を「長岡京」駅に改称(9/1) | 1995年 | 0%
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| 八高線八王子~高麗川間が電化。埼京線が恵比寿まで延伸(3/16) | 1996年 | 0%
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| 鶴見線武蔵白石駅の大川支線専用ホームを撤去し、鶴見駅から直通する運行形態に変更。これによりクモハ12形の定期運転が終了(3/16) | 1996年 | 0%
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| 373系を使用した特急「東海」「伊那路」、快速「ムーンライトながら」運転開始(3/16) | 1996年 | 0%
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| 秋田新幹線工事のため田沢湖線が1年間運休。代替として北上線経由の特急「秋田リレー」運転開始(3/30) | 1996年 | 0%
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| 宮崎空港線開通。日南線と宮崎空港線の分岐部に田吉駅が開業、日南線南宮崎~田吉間が電化(7/18) | 1996年 | 0%
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| JR東西線が開業、JR神戸・宝塚線から東西線を経由し学研都市線への直通運転を開始。学研都市線京橋~片町間を廃止(3/8) | 1997年 | 0%
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| 秋田新幹線開業(3/22) | 1997年 | 0%
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| 山陽新幹線で500系運転開始(3/22) | 1997年 | 0%
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| 731系とキハ201系を併結した「電車と気動車の協調運転」を開始(3/22) | 1997年 | 0%
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| 長岡~金沢間の特急「かがやき」、米原~金沢間の特急「きらめき」が運転終了(3/22) | 1997年 | 0%
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| 東北・上越新幹線の愛称を速度別から行先別の区分に変更。「あおば」・「とき」の愛称を廃止し東京~越後湯沢間の区間運転系統として「たにがわ」が登場(10/1) | 1997年 | 0%
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| 特急「うずしお」を徳島駅で系統分離し、牟岐線で特急「むろと」が運転開始(3/13) | 1999年 | 0%
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| 豊肥本線熊本~肥後大津間電化に伴い、特急「有明」の乗り入れが復活(10/1) | 1999年 | 0%
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| 新大阪発新宮行き夜行普通(通称・太公望列車)の定期運行を終了、紀伊田辺行きに短縮(10/2) | 1999年 | 0%
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| 山形新幹線山形~新庄間が延伸開業(12/4) | 1999年 | 0%
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| 山陽新幹線で700系7000番台による「ひかりレールスター」運転開始(3/11) | 2000年 | 0%
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| 仙石線仙台~陸前原ノ町間が地下化、あおば通~仙台間を延伸開業(3/11) | 2000年 | 0%
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| 1961年10月改正以来日本最長距離を走る昼行特急列車として運行していた大阪~青森間の「白鳥」が廃止(3/3) | 2001年 | 0%
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| 筑豊本線・篠栗線が電化。電化された筑豊本線折尾~桂川間および篠栗線に「福北ゆたか線」、非電化区間の若松~折尾間に「若松線」、桂川~原田間に「原田線」の愛称をそれぞれ設定(10/6) | 2001年 | 0%
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| 青森~函館間の快速「海峡」が廃止。これによりJR旅客6社より特急・急行以外での定期客車列車が消滅(12/1) | 2002年 | 0%
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| 北陸本線の特急「加越」を「しらさぎ」に統合。急行「ちくま」の定期運行を終了(10/1) | 2003年 | 0%
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| 可部線可部~加計~三段峡間が廃止(12/1) | 2003年 | 0%
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| 九州新幹線新八代~鹿児島中央間が開業。新幹線連絡特急「リレーつばめ」運転開始(3/13) | 2004年 | 0%
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| 常磐快速線単独でのダイヤ改正。上野~土浦間に特別快速を新設(7/9) | 2005年 | 0%
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| 東海道線東京口・伊東線での113系の運用終了(3/18) | 2006年 | 0%
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| 常磐快速線での103系定期運用終了(3/18) | 2006年 | 0%
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| 宇都宮線自治医大駅・石橋駅・雀宮駅のホーム延長により、宇都宮駅まで15両編成での運転が開始(7/8) | 2006年 | 0%
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| 東海道線・飯田線直通列車を廃止(10/1) | 2006年 | 0%
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| 湖西線永原~近江塩津間、北陸本線長浜~敦賀間が直流電化に。新快速が近江塩津・敦賀まで乗り入れ開始(10/21) | 2006年 | 0%
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| 東海道本線の特急「東海」が廃止(3/18) | 2007年 | 0%
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| 東海道線静岡地区で平日1往復のみ設定されていた通勤快速が廃止(3/18) | 2007年 | 0%
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| 根岸線経由の横浜線電車の横須賀線逗子直通を廃止(3/15) | 2008年 | 0%
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| 牟岐線特急「むろと」の阿南発着列車を「ホームエクスプレス阿南」に改称(3/15) | 2008年 | 0%
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| 寝台急行「銀河」、寝台特急「なは」・「あかつき」が廃止。これにより東京駅発着の夜行急行と関西発着九州方面の在来線優等列車が全廃(3/15) | 2008年 | 0%
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| 夜行特急「まりも」が廃止。道内完結夜行列車が消滅(8/31) | 2008年 | 0%
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| 津山線の急行「つやま」が廃止。これによりJRで定期運転する急行列車が消滅(3/14) | 2009年 | 0%
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| 信濃大町始発の特急「スーパーあずさ」を廃止(3/13) | 2010年 | 0%
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| 横須賀線武蔵小杉駅が開業(3/13) | 2010年 | 0%
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| 両国駅から房総方面に向かう113系を使用した日本唯一の「新聞輸送電車」(荷物列車)が廃止(3/13) | 2010年 | 0%
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| 大宮駅から武蔵野線府中本町・八王子方面への「むさしの号」を定期化、西船橋方面への「しもうさ号」を新設(12/4) | 2010年 | 0%
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| 宇都宮線の特急「おはようとちぎ」「ホームタウンとちぎ」が廃止、上越線の特急「水上」が定期運行終了(12/4) | 2010年 | 0%
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| 九州新幹線博多~新八代間が開業、鹿児島ルートが全通。「みずほ」「さくら」が新設(3/12) | 2011年 | 0%
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| 大阪~金沢間の特急「雷鳥」を廃止。大阪~北陸間の特急列車を「サンダーバード」に統一(3/12) | 2011年 | 0%
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| 新大阪~福知山・豊岡・城崎温泉間の特急列車を「北近畿」から「こうのとり」に改称(3/12) | 2011年 | 0%
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| 373系を使用した東京~静岡間の普通列車1往復が廃止、373系の東京乗り入れが終了(3/17) | 2012年 | 0%
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| 寝台特急「日本海」、急行「きたぐに」の定期運行が終了(3/17) | 2012年 | 0%
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| 札沼線桑園~北海道医療大学間が電化開業(6/1) | 2012年 | 0%
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| 東北新幹線系統でのE4系の定期運用が終了。「Maxやまびこ」「Maxなすの」が廃止(9/29) | 2012年 | 0%
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| 上越新幹線に残っていたE1系の運用がE4系で置き換え。E1系の定期運用が終了(9/29) | 2012年 | 0%
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| 秋田新幹線でE6系が営業運転を開始。「スーパーこまち」が新設(3/16) | 2013年 | 0%
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| 上越新幹線で200系の定期運用が終了。国鉄型新幹線車両が消滅(3/16) | 2013年 | 0%
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| 総武本線・成田線での211系の運用が終了。これにより211系は房総地区から完全撤退(3/16) | 2013年 | 0%
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| 中央西線の快速「セントラルライナー」が運行終了(3/16) | 2013年 | 0%
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| 紀勢本線鵜殿駅発着の貨物列車が廃止、紀勢本線の定期貨物列車が全廃となる(3/16) | 2013年 | 0%
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| 福山通運による専用貨物列車「福山レールエクスプレス」を運行開始(3/25) | 2013年 | 0%
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| 「ホームライナー鴻巣」「ホームライナー古河」が廃止(3/15) | 2014年 | 0%
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| 特急「有明」の熊本発着列車を廃止(3/15) | 2014年 | 0%
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| 北陸新幹線長野~金沢間が開業。在来線特急「はくたか」「北越」普通列車「妙高」が廃止(3/14) | 2015年 | 0%
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| 常磐線特急列車「スーパーひたち」「フレッシュひたち」をそれぞれ「ひたち」「ときわ」に改称(3/14) | 2015年 | 0%
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| 東京~鹿島神宮・銚子間で運転されていた特急「あやめ」が廃止(3/14) | 2015年 | 0%
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| 上野東京ラインが開通、東海道本線と宇都宮線・高崎線の直通、常磐線の品川乗り入れが開始(3/14) | 2015年 | 0%
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| 381系が特急「くろしお」「こうのとり」「きのさき」「はしだて」での営業運転を終了(10/31) | 2015年 | 0%
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| 特急「スーパーカムイ」の新千歳空港駅乗り入れを取り止め(3/26) | 2016年 | 0%
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| JR北海道管内の普通列車が79本減便、札沼線浦臼~新十津川間は1日1往復(午前9時台)のみの運行に(3/26) | 2016年 | 0%
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| 特急「草津」の万座・鹿沢口発着を廃止し長野原草津口発着に(3/26) | 2016年 | 0%
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| 常磐線各駅停車・東京メトロ千代田線は、JR・東京メトロ・小田急電鉄の3社の車両がそれぞれ相互直通する運行形態に改められ、小田急線との直通列車が増発(3/26) | 2016年 | 0%
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| 長野~大阪間運行の特急「しなの」9号・16号が名古屋駅発着に変更、JR3社を直通する在来線昼行特急列車が消滅(3/26) | 2016年 | 0%
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| 紀勢線・参宮線のキハ40が運用終了(3/26) | 2016年 | 0%
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| JR神戸線に摩耶駅・東姫路駅が開業(3/26) | 2016年 | 0%
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| 特急「しおかぜ」・「いしづち」は8600系で運転する列車を増やし、全列車が電車での運転に。これに伴い宇和島駅への直通を廃止(3/26) | 2016年 | 0%
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| 特急「川内エクスプレス」が廃止(3/26) | 2016年 | 0%
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| 特急「スーパー宗谷」を「宗谷」に改称、特急「サロベツ」の運転区間を旭川~稚内間に変更、旭川~網走間の特急「大雪」を新設(3/4) | 2017年 | 0%
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| 789系0番台を使用した特急「ライラック」を運転開始。特急「スーパーカムイ」を「カムイ」に改称(3/4) | 2017年 | 0%
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| 烏山線でのキハ40形の運転が終了(3/4) | 2017年 | 0%
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| 糸魚川~新潟間の快速(通称「糸魚川快速」)が廃止(3/4) | 2017年 | 0%
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| 485系の定期運用がすべて廃止(3/4) | 2017年 | 0%
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| 2012年度冬期より冬期休業(全列車が通過)となっていた奥羽本線赤岩駅が全列車通年通過に(3/4) | 2017年 | 0%
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| 黒磯駅構内の直流統一工事の進行に伴い、黒磯以北へ向かう普通列車をE531系およびキハ110系に変更。同時に新白河駅でも普通列車の系統が分割され、交流電車は新白河駅以北でのみの運用に(10/14) | 2017年 | 0%
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| 中央線特急「スーパーあずさ」の全列車がE353系に統一。E351系は定期運用を離脱(3/17) | 2018年 | 0%
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| 小田急小田原線代々木上原~登戸感の複々線化完成に伴い、常磐緩行線・東京メトロ千代田線で運行体系を変更。特急を除く相互直通列車の運転区間が本厚木駅から伊勢原駅まで延長、多摩線唐木田駅への乗り入れが平日午前中の1本のみに(3/17) | 2018年 | 0%
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| 磐越西線「SLばんえつ物語」の始発駅を新潟駅から新津駅に変更(3/17) | 2018年 | 0%
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| 小田急電鉄から御殿場線へ直通の特急「あさぎり」を「ふじさん」に名称変更(3/17) | 2018年 | 0%
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| JR京都線にJR総持寺駅が、おおさか東線に衣摺加美北駅がそれぞれ開業(3/17) | 2018年 | 0%
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| 2000系試作車(TSE編成)が定期運用を終了(3/17) | 2018年 | 0%
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| 日本一早い始発列車であった日豊本線柳ヶ浦駅4時17分発門司港行きが4時49分発に繰り下げ(3/17) | 2018年 | 0%
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| JR東海管内の特急「しなの」「ひだ」「しらさぎ」の「エル特急」の表記が廃止、国鉄時代から続いたエル特急が消滅(3/17) | 2018年 | 0%
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| 三江線江津~三次間廃止(4/1) | 2018年 | 0%
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| 新潟駅在来線高架ホームを一部使用開始、新幹線~在来線の同一ホーム乗換えが開始(4/15) | 2018年 | 0%
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| 東京発盛岡行き「はやて」1本が E5系「はやぶさ」に置き換え、東京~盛岡間における定期の「はやて」は消滅(3/16) | 2019年 | 0%
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| 中央東線では定期の「あずさ」「かいじ」の使用車両をE353系に統一。「スーパーあずさ」の名称を廃止。特急「富士回遊」「はちおうじ」「おうめ」を新設。「中央ライナー」「青梅ライナー」「はまかいじ」「ムーンライト信州」「ホリデー快速富士山」と「成田エクスプレス」の河口湖乗り入れ等を廃止(3/16) | 2019年 | 0%
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| 209系1000番台の中央線快速での運行が開始(3/16) | 2019年 | 0%
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| JR神戸線で特急「らくラクはりま」が運転開始(3/16) | 2019年 | 0%
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| 琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線で有料座席サービス「Aシート」が導入(3/16) | 2019年 | 0%
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| 宇野線・本四備讃線で岡山駅からJR四国管内へ直通する普通列車が廃止(3/16) | 2019年 | 0%
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| 筑肥線に糸島高校前駅が開業(3/16) | 2019年 | 0%
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| 常磐線にJヴィレッジ駅が開業(4/20) | 2019年 | 0%
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| 東海道新幹線で1時間に「のぞみ」を最大12本運転する「のぞみ12本ダイヤ」が開始(3/14) | 2020年 | 0%
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| 千歳線で途中新札幌・南千歳のみに停車する特別快速エアポートが運転開始(3/14) | 2020年 | 0%
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| 函館本線で運転されていた区間快速「いしかりライナー」が廃止(3/14) | 2020年 | 0%
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| 「あずさ」「かいじ」の号数が、これまでの列車別から新宿駅発着基準の上下両系統を合わせた運転順に変更。これに伴い「あずさ2号」が廃止(3/14) | 2020年 | 0%
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| 中央線で早朝・深夜に運行していたE233系0番台での東京駅発着の各駅停車が消滅(3/14) | 2020年 | 0%
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| 東海道本線袋井~磐田間に御厨駅が開業(3/14) | 2020年 | 0%
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| 山陽本線西条~広島間・広島~岩国間で快速「シティライナー」の運転を再開(3/14) | 2020年 | 0%
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| 松浦鉄道西九州線からJR佐世保線(早岐~佐世保間)への片乗り入れ運転が廃止(3/14) | 2020年 | 0%
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| 東北本線の快速「仙台シティラビット」が廃止(3/13) | 2021年 | 0%
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| 五能線・男鹿線でのキハ40系一般車の運行が終了(3/13) | 2021年 | 0%
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| 227系1000番台がきのくに線・紀伊田辺~新宮間の普通列車に投入、関西エリアから105系の定期運用が消滅(3/13) | 2021年 | 0%
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| 特急「有明」が廃止(3/13) | 2021年 | 0%
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| 臨時快速「ムーンライトながら」を廃止。「大垣夜行」から続いた東京~大垣間での夜行快速の歴史に終止符(3/13) | 2021年 | 0%
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| 名古屋地区でのDD51形ディーゼル機関車の運行が終了、定期運用が消滅(3/13) | 2021年 | 0%
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| 減便によりE6系が東北新幹線区間を単独で営業運転する列車が設定(3/12) | 2022年 | 0%
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| 車両の老朽化に伴い、「とれいゆ つばさ」の運行が終了(3/12) | 2022年 | 0%
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| 特急「おおぞら」でのキハ283系の運用を終了(3/12) | 2022年 | 0%
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| 特急「成田エクスプレス」の大宮駅発着列車を廃止、新宿発着に短縮(3/12) | 2022年 | 0%
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| 相模線でE131系を導入。205系の運転を終了しワンマン運転を開始(3/12) | 2022年 | 0%
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| 新潟地区での115系とE127系0番台の定期運用が終了(3/12) | 2022年 | 0%
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| 神領車両区の313系8000番台が静岡車両区に転出、東海道線静岡地区で運用開始(3/12) | 2022年 | 0%
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| 中央西線から東海道線岐阜駅への直通列車を廃止(3/12) | 2022年 | 0%
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| 岡山地区の快速「サンライナー」が廃止(3/12) | 2022年 | 0%
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| 折尾駅の高架化工事が完了、同駅の鷹見口が廃止(3/12) | 2022年 | 0%
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| 山陽本線瀬野~八本松間で補機として活躍していたEF67形電気機関車の運行が終了(3/12) | 2022年 | 0%
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| 新潟駅の高架ホームの全面供用を開始、在来線の全列車が高架ホームからの発着に(6/5) | 2022年 | 0%
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| 石北線特急「オホーツク」「大雪」の全列車を183系から283系に置き換え(3/18) | 2023年 | 0%
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| 武蔵五日市発着の「ホリデー快速あきがわ」を廃止、「ホリデー快速おくたま」は青梅駅で乗り換えとした上で青梅~奥多摩間を臨時列車に(3/18) | 2023年 | 0%
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| 東北本線の快速「アテルイ」を廃止(3/18) | 2023年 | 0%
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| 大阪駅(うめきたエリア)開業に伴い、「はるか」「くろしお」が大阪駅に停車。おおさか東線の列車が大阪駅に乗り入れ開始。「直通快速」がJR淡路駅に新規停車し、4扉ロングシート車7両編成から3扉転換クロスシート車8両編成での運転に変更(3/18) | 2023年 | 0%
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| 留萌線石狩沼田~留萌間が廃止(4/1) | 2023年 | 0%
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| 室蘭線苫小牧~室蘭間に新型車両737系が投入(5/20) | 2023年 | 0%
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| 熊本地震の影響で不通となっていた南阿蘇鉄道が全線で運転を再開、豊肥本線肥後大津駅まで直通運転を行う列車を設定(7/15) | 2023年 | 0%
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| 北陸新幹線金沢~敦賀間が開業「サンダーバード」「しらさぎ」は敦賀止まりに(3/16) | 2024年 | 0%
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| 山形新幹線「つばさ」に新型車両E8系が投入(3/16) | 2024年 | 0%
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| 千歳線で北広島~新千歳空港間で各駅に停車する区間快速エアポートが新設(3/16) | 2024年 | 0%
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| 京葉線平日早朝・日中以外の全時間帯の快速列車が各駅停車に変更、通勤快速が廃止(3/16) | 2024年 | 0%
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| 特急「はちおうじ」「おうめ」を廃止。「あずさ」の大糸線乗り入れを白馬まで短縮(3/16) | 2025年 | 0%
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| 越後線新潟~白山間に上所駅が開業(3/16) | 2025年 | 0%
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| 大阪・関西万博に向け、新大阪~桜島間に「エキスポライナー」を設定(3/16) | 2025年 | 0%
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| 機関車の置換え進捗により、EF65・ED76・EF81の定期貨物運用が終了(3/16) | 2025年 | 0%
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