| 冒頭 | 怪談 | % Correct |
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| 車を降りようとすると、20mくらい先の草むらから、頭がやたら大きい人間?が出てきた。 | 巨頭オ | 93%
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| 最後に聞いたアナウンスは 絶対に夢ではありません。現実の世界で確かに聞きました。私がいったい何をしたと言うのでしょうか? | 猿夢 | 71%
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| M「まぁ入ってる物は、けっこうな数の人差し指の先とへその緒だけどな・・・」 | コトリバコ | 64%
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| 98:気のせいかも知れませんがよろしいですか?(2004/01/08 23:14) | きさらぎ駅 | 50%
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| 2階の突き当たりのドアの淵には、ベニヤ板みたいなのが無数の釘で打ち付けられていて、その上から大量のお札が貼られていたんだ。明らかに、なにか閉じ込めてますっていう雰囲気全開だった。 | リゾートバイト | 50%
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| 「あれは凝縮された極小サイズの地獄です!!地獄の門です、捨てなさい!!帰りなさい!!」 | リンフォン | 50%
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| 「わカらナいホうガいイ……」 | くねくね | 43%
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| あの声が聞こえ、窓ガラスがトントン、トントンと鳴り出した。そこまで背が高くないことは分かっていたが、アレが下から手を伸ばして、窓ガラスを叩いている光景が浮かんで仕方が無かった。 | 八尺様 | 36%
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| とにかく、遊び半分で山には入るな。彼女、奥さん、娘とかいるなら尚更。本当にそれだけは言っておきたい。 | ヤマノケ | 36%
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| /\/\> | 姦姦蛇螺 | 29%
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| ガンッ!!と大きな音をたてD子が引き出しを閉めました。そして肩より長いくらいの自分の髪を口元に運び、むしゃむしゃとしゃぶりだしたのです。 | 禁后(パンドラ) | 21%
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| 俺達はキャンピングカーの横を通り、森に入って逃げようとしたその時、キャンピングカーの後部の窓に、異様におでこが突出し、両目の位置が異様に低く、両手もパンパンに膨れ上がった容姿をしたモノが、バン!と顔と両手を貼り付けて叫んだ。「マーマ!!」 | ヒッチハイク | 21%
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| 俺は◯◯だよ。…今更悔やんでも悔やみきれない。 | リアル | 21%
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| いきなり耳元で音が鳴った。俺はビクってして振り返ったら目の前にのっぺりとした 細面の顔が血だらけのままピクピクしながら笑ってた。俺はまた、発狂した。 | 裏S区 | 7%
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| そして眼が、眼だけが、人のそれでした。 | ヒギョウさま | 7%
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| ただ 今だに、淳は歩く事が出来ない。 | 危険な好奇心 | 7%
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| 昼間と同じ感情が襲ってきた。死にたい死にたい死にたい!こんな顔を見るくらいなら、死んだ方がマシ!! | 邪視 | 7%
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| 1件目「次も一緒に飲もーな」
2件目「部屋暗くして寝ようとしてるけど赤い光みたいなのが邪魔して寝れん」
3件目「あいつが着いてきたみたいだ!!話かけなければよかった」
4件目「風呂場が真っ赤」 | アクロバティックサラサラ | 7%
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