| 受賞年 | 賞名 | 授賞理由 | 氏名 | % Correct |
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| 1949 | 物理学賞 | 核力の理論的研究に基づく中間子の存在の予想 | 湯川秀樹 | 94%
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| 1974 | 平和賞 | 非核三原則の提唱 | 佐藤栄作 | 86%
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| 1968 | 文学賞 | 日本人の心の真髄をすぐれた感受性をもって表現し、世界の人々に深い感銘を与えたため | 川端康成 | 83%
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| 1994 | 文学賞 | 詩趣に富む表現力を持ち、現実と虚構が一体となった世界を創作して、読者の心に揺さぶりをかけるように現代人の苦境を浮き彫りにしている | 大江健三郎 | 59%
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| 2012 | 生理学・医学賞 | 成熟した細胞に対してリプログラミングにより多能性を持たせられることの発見 | 山中伸弥 | 56%
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| 1965 | 物理学賞 | 量子電磁力学の分野における基礎研究と素粒子物理学についての深い結論 | 朝永振一郎 | 50%
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| 1973 | 物理学賞 | 半導体内および超伝導体内の各々におけるトンネル効果の実験的発見 | 江崎玲於奈 | 50%
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| 2017 | 文学賞 | 壮大な感情の力を持った小説を通し、幻想的な世界とのつながりの感覚の下にある深淵を発見したこと | カズオ・イシグロ | 44%
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| 1987 | 生理学・医学賞 | 抗体の多様性に関する遺伝的原理の発見 | 利根川進 | 42%
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| 2014 | 物理学賞 | 高輝度で省電力の白色光源を実現可能にした青色発光ダイオードの発明 | 赤﨑勇 | 36%
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| 2018 | 生理学・医学賞 | 免疫チェックポイント阻害因子の発見とがん治療への応用 | 本庶佑 | 34%
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| 2002 | 化学賞 | 生体高分子の同定および構造解析のための手法の開発 | 田中耕一 | 33%
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| 2002 | 物理学賞 | 天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノの検出 | 小柴昌俊 | 33%
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| 1981 | 化学賞 | 化学反応過程の理論的研究 | 福井謙一 | 28%
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| 2019 | 化学賞 | リチウムイオン二次電池の開発 | 吉野彰 | 27%
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| 2000 | 化学賞 | 導電性高分子の発見と開発 | 白川英樹 | 23%
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| 2016 | 生理学・医学賞 | オートファジーの仕組みの解明 | 大隅良典 | 23%
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| 2025 | 化学賞 | 金属有機構造体(MOF)の開発 | 北川進 | 23%
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| 2008 | 物理学賞 | 素粒子物理学および原子核物理学における自発的対称性の破れの機構の発見 | 南部陽一郎 | 22%
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| 2010 | 化学賞 | 有機合成におけるパラジウム触媒クロスカップリング | 鈴木章 | 22%
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| 2015 | 物理学賞 | ニュートリノが質量を持つことを示すニュートリノ振動の発見 | 梶田隆章 | 22%
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| 2001 | 化学賞 | 不斉触媒による水素化反応の研究 | 野依良治 | 20%
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| 2008 | 物理学賞 | 自然界においてクォークが少なくとも3世代以上存在することを予言する、対称性の破れの起源の発見 | 小林誠 | 20%
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| 2008 | 物理学賞 | 自然界においてクォークが少なくとも3世代以上存在することを予言する、対称性の破れの起源の発見 | 益川敏英 | 20%
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| 2008 | 化学賞 | 緑色蛍光タンパク質の発見と開発 | 下村脩 | 20%
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| 2014 | 物理学賞 | 高輝度で省電力の白色光源を実現可能にした青色発光ダイオードの発明 | 天野浩 | 20%
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| 2014 | 物理学賞 | 高輝度で省電力の白色光源を実現可能にした青色発光ダイオードの発明 | 中村修二 | 20%
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| 2021 | 物理学賞 | 地球の気候の物理的モデリング、気候変動の定量化、地球温暖化の確実な予測 | 真鍋淑郎 | 17%
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| 2025 | 生理学・医学賞 | 末梢性免疫寛容に関する発見 | 坂口志文 | 17%
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| 2015 | 生理学・医学賞 | 線虫の寄生によって引き起こされる感染症に対する新たな治療法に関する発見 | 大村智 | 14%
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| 2010 | 化学賞 | 有機合成におけるパラジウム触媒クロスカップリング | 根岸英一 | 11%
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| 2024 | 平和賞 | 核兵器のない世界を実現するための努力と、目撃証言を通じて核兵器が二度と使用されてはならないことを実証したことに対して | 日本原水爆被害者団体協議会 | 6%
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