| Hint | Answer | % Correct |
|---|---|---|
| 夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた | ただ君に晴れ | 100%
|
| 考えたってわからないし 青空の下、君を待った | だから僕は音楽を辞めた | 100%
|
| 高架橋を抜けたら雲の隙間に青が覗いた | 春泥棒 | 100%
|
| 僕に心を 君に花束を 揺れる髪だけ靡くままにして | 忘れてください | 100%
|
| 灰色に白んだ言葉は◯◯◯◯◯みたいな色してる | 雨とカプチーノ | 100%
|
| 「雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょうか。 | ヒッチコック | 100%
|
| 大人になりたくないのに何だかどんどん擦れてしまってって | 負け犬にアンコールはいらない | 100%
|
| ぴんと立てた指の先から 爛と光って見える | 火星人 | 100%
|
| 頬色に茜さす日は柔らかに爆ぜた◯◯に僕らは目も開かぬまま | 斜陽 | 100%
|
| 君の右手は頬を突いている僕は左手に温いマグカップ | 左右盲 | 100%
|
| 他人に優しいあんたにこの心がわかるものか | 思想犯 | 100%
|
| 雨が降った 花が散った ただ染まった頬を想った | 嘘月 | 100%
|
| 死んだ眼で◯◯片手に口を開く | 爆弾魔 | 100%
|
| さよならを置いて僕に◯◯◯◯覚束ぬままに夜が明けて | 花人局 | 100%
|
| ◯◯になった僕は、明日遠くの君を 見に行くんだ | 雲と幽霊 | 100%
|
| ねぇ ねぇ 何か言おうにも言葉足らずだ | 靴の花火 | 100%
|
| 夕陽を呑み込んだ コップがルビーみたいだ | チノカテ | 100%
|
| 美しい蝶の羽を見た 名前も知らずに | 太陽 | 100%
|
| 明日はきっと天気で 悪いことなんてないね | 風を食む | 100%
|
| 「どう言えばいいんだろうか例えば雪化粧みたいな | テレパス | 100%
|
| 「音楽の切っ掛けは何だっけ。 父の持つレコードだったかな。 | 盗作 | 100%
|
| 君は映画をずっと観ている 誰一人もいない劇場で | レプリカント | 100%
|
| 口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍 | エイミー | 100%
|
| 忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか | 神様のダンス | 100%
|
| 微睡む夕日の向こう側の今眠る雲の揺らめきを | 茜 | 100%
|
| 言葉で私を話しても、私ではないから私が空っぽになってしまったのですか | うめき | 100%
|
| あの太陽を見てた 深く燃えてる | 451 | 100%
|
| ◯◯◯ あのね、私実は気付いてるの | 言って。 | 83%
|
| 水溜りに足を突っ込んで貴方は大きなあくびをする | 又三郎 | 80%
|
| 最低限の生活で小さな部屋の六畳で | 詩書きとコーヒー | 80%
|
| やっと雨が降ったんだこの青をずっと思っていたんだ | 雨晴るる | 80%
|
| 貴方は風のように 目を閉じては夕暮れ | 晴る | 75%
|
| 器量、才覚、価値観 骨の髄まで全部妬ましい | 昼鳶 | 75%
|
| 時計が鳴ったからやっと眼を覚ました | ノーチラス | 75%
|
| 大丈夫だよ大丈夫 寝てれば何とかなるし | 春ひさぎ | 75%
|
| 凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて | 準透明少年 | 75%
|
| 孤独と、夏が去ったカーテンを見間違える空っぽの魂が何となく野火に似てる | 魔性 | 75%
|
| もう忘れてしまったかな 夏の木陰に座ったまま | 花に亡霊 | 67%
|
| 全部嫌になった 僕たちは憂いた38℃の体温みたいに | プレイシック | 67%
|
| ねぇ、このまま夜が来たら、僕らどうなるんだろうね | 夜行 | 67%
|
| 身体の奥 喉の真下心があるとするなら君はそこなんだろうから | パレード | 67%
|
| 夏になる前にこの胸に散る花火を書いた | 夕凪、某、花惑い | 67%
|
| あ、ちょっと楽しい 花が咲く手前みたい | ルバート | 67%
|
| 窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨 | 六月は雨上がりの街を書く | 67%
|
| 嘘つきなんて わかって 触れて ◯◯◯ | エルマ | 67%
|
| だからもっと踊るようにほろりほろり落ちるように | 夏の肖像 | 67%
|
| センサーライト、日差し隣人無し、強盗日和 | ポスト春 | 67%
|
| 夏の匂いがしてた あぜ道、ひとつ入道雲 | 逃亡 | 60%
|
| 行方知らずのあの雲を見たわたしの鱗はあなたに似ていた | へび | 50%
|
| 描き始めた あなたは小さくため息をした あんなに大きく | アポリア | 50%
|
| 変わらない風景 浅い正午高架下、◯◯◯、寝転ぶまま | 藍二乗 | 50%
|
| 花咲くや 赤ら引く頬に さざなみ寄るは海 | 都落ち | 50%
|
| 夏が終わることもこの胸は気のせいだって思っていた | 五月は花緑青の窓辺から | 50%
|
| 貴方だけを憶えている 雲の影が流れて往く | 第一夜 | 50%
|
| あなたの胸びれ 窓辺を泳いで | いさな | 50%
|
| ある朝、僕は気付いたんですが思ったよりもソファが狭い | 強盗と花束 | 50%
|
| 貴方の足が月を蹴った 白い砂が夜灯みたいだ | 月光浴 | 50%
|
| 雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した | 冬眠 | 50%
|
| 嗚呼、透明よりも澄み切った心で世の中を笑っているんだよ | 踊ろうぜ | 50%
|
| 借りた本を片手に持って 川沿いの歩道を行く | さよならモルテン | 50%
|
| 初めての口紅の唇の色に恥じらいを気づかせる大人びた世界 | Make-up Shadow | 50%
|
| 路傍の◯◯◯◯◯ 影一つ町を行く | 月に吠える | 33%
|
| 小さな◯◯◯◯◯ この胸の中心に一つ | 心に穴が空いた | 33%
|
| 国境の長いトンネルを抜けると◯◯は | 雪国 | 33%
|
| 風がおもてで呼んでいる呼んでいる さぁ行こう海を脱いで | 千鳥 | 33%
|
| 私が離れた 幽体離脱行く当てはないのでしょうが | 櫂 | 33%
|
| 貴方はどうして僕に心をくれたんでしょう | アルジャーノン | 0%
|
| 何もいらない 心臓が煩かった 歩くたび息が詰まった | 八月、某、月明かり | 0%
|
| 靴紐が解けてる 木漏れ日は足を舐む | 老人と海 | 0%
|
| 君が触れたら、た、た、ただの花さえ笑って宙に咲け | あの夏に咲け | 0%
|
| 湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ | 憂一乗 | 0%
|
| あの風 あの風 懐かしいとお前が言った | 修羅 | 0%
|
| 貴方にはわからないよ、なんてのは傲慢だ | カトレア | 0%
|
| 等身大を歌うとかそんなのどうでもいいから | 夜紛い | 0%
|
| 今日、死んでいくような そんな感覚があった | 歩く | 0%
|
| 優しい風の音が頬撫でる 雲間鮮やか、揺れ花菖蒲 | パドドゥ | 0%
|
| 雲を見ていた昼の入道雲 | 雲になる | 0%
|
| 風が通る 私とお前◯◯◯◯◯正午の雨 | 花も騒めく | 0%
|
| ある日私は気付いた洗面台の鏡の前で | 火葬 | 0%
|
| 私の心 がらんどう とうとうと突く寂しいバラッド | 啄木鳥 | 0%
|