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レア度
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説明文
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名前
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伝説
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普段からセリーネが羽織っているショール。動きに合わせてひらひらと揺れ、セリーネの虚栄心と自信を満たしてくれる。
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セリーネの夜幻影
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ヨミが大事に手入れしている花畑から摘んできたもの。ヨミの愛情が注がれた力と神々しい力の両方を感じる。
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ヨミの向月葵の花
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自分が黒いマントを着るのは、闇があってこそ光はより輝けるからだという。何を言っているのか分からないが、このマントをとても大切にしているようだ。
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シオンの黒マント
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ヴィヴィは竜族社会ではそれなりの地位を保っている。ダーヤから分けてもらった権威をこの指揮棒に込めて誇示することもある。
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ヴィヴィの銀色の指揮棒
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エーリアス中を駆け回って配達をこなすシュパンには欠かせない魔法リュック。このリュックからは、いつもさまざまな配達物が飛び出してくる。
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シュパンの魔法リュック
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最初はとても大きな砥石だったが、大剣を研ぎ続けているうちにかなりすり減ったという。
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リッツのすり減った砥石
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ピコラのお気に入りファッションアイテムが詰まっているポーチ。どこでも肌身離さず持っているという。
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ピコラのファッションポーチ
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心にうっぷんが溜まるたびに見るイエローカード。手垢がついている。
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バターのイエローカード
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エレナが市庁舎の外に出るのが面倒な時に使うドローン。常にアップグレードしているため、性能を測定するのは難しい。
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エレナの強化ドローン
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エルフィンが夏によく行く店の定番メニュー。12個目まで食べると頭痛を訴えるので、エシュールのベーカリーの赤字を短期的に防いでくれるありがたい商品。
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エルフィンのアイスケーキ
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湖を訪れた友達と遊ぶときに使う、ナイアの水鉄砲。見た目に反して、かなりの威力を誇る。
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ナイアのイルカ水鉄砲
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ここぞという時に、スノキーが愛用するイカしたフェドーラ。スタイルをワンランク上げてくれる。
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スノキーのフェドーラ
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ブランセが自身の花園で丹精込めて育てた青い薔薇で作った花束。
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ブランセの花束
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キャロットの農場で栽培している特級激甘サトウキビ。ー度その甘さを知ってしまうと、やみつきになる。
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キャロットのサトウキビ
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使えば使うほど攻撃のスピートが速くなる不思議な剣。
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竜光剣
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赤くて硬い宝石の中に葉っぱのような模様がある。世界樹の葉っぱに似た模様がある宝石は、希少品に違いない。
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ライフジェム
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30kgケトルベル。8本の指全部に力を入れても持ち上げるのが難しい。
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30KGケトルベル
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どんなケーキも、どんなパンも一刀で正確に半分に切れるというパン切り包丁。
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ニスリルのパン切り包丁
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ヌウリングに似たクッション感。ふわふわとした感触を感じた敵は戦闘意欲を失うという噂がある。
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ふわふわチョッキ
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世界樹の蕾の形をしたランプ。中から出てくるほのかな温もりに心が癒されるようだ。
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エルダインランプ
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獣人たちのボードゲームの箱から発見した書物。読んでみると、ゲームで窮地に追い込まれた時は盤をひっくり返せば1位になれるという内容が書かれていた。
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暗殺者の秘伝書
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希少
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「千里の家出も一歩から」という本の付録。片手に剣、片手に杖。何が必要になるか分からないので、全て用意したという説明が添えられていた。
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剣と杖
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爆弾が好きな妖精は、仕事をしていると「緊急脱出」が必要な時があるため、このベルトを必ず持ち歩いているという。
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安全帯
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剣術最強の獣人の顔が表紙になっているバトルマニュアル。一発殴られたら二発殴り返せば勝てるという言葉が書かれている。
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バトルマニュアル
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翡翠の気配が感じられる魔導書。とある求知心が強い竜族がうっかりと落としてしまったという。
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青玉色の魔導書
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金属の鱗をひとつひとつ編み込んで作られた鎧。もともとはモナティアムで外交使節の衣装として制作されたが、鱗の管理が難しかったため中止になったと言われている。
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スケイルアーマー
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身に付けると体力が回復する肩鎧。疲労回復剤の代わりにも使えるのでは?
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祝福された肩鎧
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世界樹に付いた露を集めた聖杯。澄んだ露には疲れた心を癒してくれる力がある。
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起源の聖杯
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世界樹の祭司が朝の祈りで使う香炉。中には信徒たちの祈りを助けるお香が入っている。ちなみに、効果は睡眠促進。
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祭司長の香炉
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満月祭りで使われる仮面。この仮面をつけると、体力が尽きるまで遊んでしまうという。
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狂気の仮面
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世界樹の新芽に似たペンダントに癒しの魔法を込めた。妖精たちの救急箱の必需品。
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癒やしのペンダント
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高級
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一人でいるのが好きなある竜族は、退屈するたびに黒曜石を鋭く研ぎ澄ましたという。
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黒曜石の手裏剣
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魔女たちの強欲さを証明するかのような指輪。この指輪に霊験あらたかな能力があるという言葉に騙されて、ついつい買ってしまったという人もいるという。
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強欲の指輪
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古い棍棒を削って作ったダガー。刺すよりも叩くのに適しているようだ。
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古木のダガー
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エルフの科学技術の最高傑作であるロボットを記念して作られた魔法の杖。高度に発達した科学は魔法と区別がつかない。
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エルフ製の杖
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ある妖精はこの指輪とキャンディの指輪をよく間違える。宝石であることを知っているはずなのに、必ず一回は噛んで歯を傷付けてしまう。
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宝石の指輪
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魔女の王国で見つかるかもしれない王冠。魔女たちは絶えず争っている種族なので、王冠をかぶったからといって決して楽ではないだろう。
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茨の冠
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収集マニアの妖精が吹矢が登場する前に使っていたという古びた矢。速くて静かに飛ぶ。
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古びた矢
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霜の形が刻まれたお守り。悪いことを防いでくれる効果があるという。
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霜のお守り
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正体を隠したいときに着ると良さそうなルーズなローブ。どこかの行商人が作ったという噂がある。
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風呂敷のローブ
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妖精王国の女王がかぶるティアラに似ている。おそらく模造品だろう。
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シャイニングティアラ
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妖精王国の果物を入れる段ボールで作ったアーマーだ。主に幼い妖精たちが悪戯をする時に着用する。
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段ボールのアーマー
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妖精たちが仕事する時に頭に巻くタオル。汗を吸収して頭をサラサラに保ってくれる
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頭巻きタオル
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冒険家の妖精が錐を見て、昔は何かを採る時によく使っていたと呟いた。しかしじっと見ていると、もうその仕事からは足を洗ったと慌てて言い訳をした。
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錆びついた錐
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